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早い方はたった1回の試飲で変化を感じた驚きの結果と合点がいく祖母の祈り

トルコキキョウ


あなたがここに来てくれて、うれしいです。

アース・ヒーラーのるうにいです。

今週の19日(土)は虹色ラウンジ★ウルカですが

バッチフラワーエッセンスの試飲会も行います。


初めて行った試飲会の様子と詳細告知は以下です。

やっぱり意味がありましたね、ご両人!!


うれしい感想とバッチフラワーエッセンス試飲会のお知らせ


まだ、ご参加人数の余裕があります。氣になる方は

ぜひこのチャンスをものにしてみてください。

フラワーエッセンスはきっとご自身に必要な変化の

サポート役をしてくれますから。

初めての試飲にも関わらず早くも”変化”に氣付いた

といううれしいお知らせをいただいています!!

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以前、大正9年生まれの祖母の話をしましたが

96歳の腐女子・・・

孫から祖母への曼荼羅とアインシュタインから娘への手紙


彼女は50代である新興宗教と出逢いまして

『~となりましてありがとうございます』というような

叶って欲しい言葉を繰り返し述べていました。

(新興宗教がどうなのってことは置いておきますw)


ここで興味深いのは『~なりますように』ではなく

叶ったという体(てい)で述べている点です。


その繰り返し述べをすすめていた人物は”それによって

現実が動く”ことを知っていたわけですね。


それはとてもシンプルな教えだと思うのですが、今は時代

の”軽さ”も関係して一昔前よりも願いが叶いやすくなって

いるのではないかと思います。

効率よく宙に依頼(願う)するテクニックもあちこちにに

見受けられますしね。


わたくしは子どもの時分からそんな祖母なり母の言動を

見聞きしてきたので(そういえばかつて身近だった)と

案外すんなりと受け入れられた経緯があります。


関連するこんな素晴らしい映画にも触れましたしね~。

白鳥哲監督 映画 『祈り』 を観てきました


なので、何かが実現しても”やはりこれで間違いない”という

感想を持ちます。(きちんと感謝はしています)


願望や状況を繰り返し述べる、ということは確実に変化を

伴うわけで、そうすると心地よくないことを繰り返し述べ

ると(吐く、って言うねw)どうなるのかなんておのずと

理解できちゃいますよね~。

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